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2009年12月23日

もしもドロップシッピングのコツ ページ作り編(1)カートの置き方

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ドロップシッピングの始め方1〜10
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もしもドロップシッピングを始めて、販売サイトを作った
けれどこれから何をしたらいいの?
と言う人が多いと思います。

ここではもしもドロップシッピングショップ運営のページ作り
として私が気づいたポイントを紹介していきます。

もしもドロップシッピングの始め方で最初は超できすぎ君で
ページを作られてみることを推奨しました。

これは、超できすぎ君のサイト構成を参考にすると共に、
シンプルなページでも見易さと信頼性があれば売れると言う
事実を体験するためです。

それに加えても、ドロップシッピングにおけるページ作りに
かける時間配分の目安は他の2項目の半分と言われるほどですからね。

ただし、この言葉が本当に言いたいことはついついページのデザイン
にこだわってしまい、他の作業に時間を割かなくなっては
いけませんよと言う注意の意味が大きいと思います。

決してページ作りが重要ではないとは言っていないということですね。

超できすぎ君を使えばページ作りの重要なポイントが
時間も掛けずにできてしまっているというだけの話です。

意識して売れるページにしようと思うなら、
一番のポイントはカートの置き方だと思います。

買おうと思った瞬間にすぐ近くにカートがあるというのが
理想です。

超できすぎ君の個別ページでも大きな商品写真の真横に
大きなカートが置かれていると思います。

まずはこのセット一つでも大きな意味を持っているんですね。

だいたい始めにこのセットを配置し、
その下に商品の詳細な説明と言うパターンが多いと思います。

商品の詳細説明を読まれた後に、買おうと思うお客さんが
いたらそのすぐ近くにカートをおく必要がありますよね。

つまり、先ほどのセットを詳細説明の下にも置いた方が
いいということです。

最低でもページの最初と最後の2箇所にはカートを設置
した方がいいでしょう。

私は始めカートが多すぎると見栄えが悪いんじゃないか
と感じていました。

しかし、買おうかなと思ったお客さんがいちいちページの上に戻って
カートを探すその一瞬で気が変わるかもしれないですもんね。

ちょっと違う話ですが、アメリカのディズニーランドではゴミ箱が
8mおきに置かれているそうです。

人間は8m以内にゴミ箱がなかったら、ゴミ箱に捨てるのを
あきらめてしまうという実験データがあるかららしいです。

これを聞いてさらにカートの配置の重要性を再認識しました。

ベラベラと偉そうに語ってしまいましたが、私もいろいろな
サイトを参考にしながら理想的なカート配置を模索中です。

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posted by 銀(gingnangboy) at 16:02 | Comment(0) | ページ作りのコツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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